<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>いろんなカード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.booksatstonehenge.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.booksatstonehenge.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.booksatstonehenge.com,2009-02-23://1</id>
    <updated>2009-07-07T15:54:29Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.23-ja</generator>

<entry>
    <title>誕生日プレゼント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.booksatstonehenge.com/2009/07/post-3.html" />
    <id>tag:www.booksatstonehenge.com,2009://1.7</id>

    <published>2009-07-07T15:50:28Z</published>
    <updated>2009-07-07T15:54:29Z</updated>

    <summary>恋人の誕生日プレゼントに今年は胡蝶蘭を贈った。花がとても好きな子なので誕生日プレ...</summary>
    <author>
        <name>カード</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.booksatstonehenge.com/">
        <![CDATA[<p>恋人の<a href="http://www.orchid-fan.net/?mode=f11">誕生日プレゼント</a>に今年は胡蝶蘭を贈った。<br />花がとても好きな子なので誕生日プレゼントは花にしたのですが、かなり喜んでもらうことができました。</p>
<p>やはり女性の誕生日プレゼントに花は喜ばれますね。</p>
<p>特に今回贈ったのはハートの形の胡蝶蘭です。<br />彼女の誕生日プレゼントに最適なお花じゃないでしょうか?</p>
<p>みなさんもぜひ誕生日プレゼントに胡蝶蘭を贈ってみてください</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>松阪牛</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.booksatstonehenge.com/2009/05/post-2.html" />
    <id>tag:www.booksatstonehenge.com,2009://1.6</id>

    <published>2009-05-12T01:05:04Z</published>
    <updated>2009-05-12T01:07:55Z</updated>

    <summary>松阪牛専門店松阪牛.netがオープンしました。松阪牛.netでは産地直送の最高級...</summary>
    <author>
        <name>カード</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.booksatstonehenge.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.matsuzaka-gyu.net/">松阪牛</a>専門店松阪牛.netがオープンしました。<br />松阪牛.netでは産地直送の最高級松阪牛を格安で販売しています。</p>
<p>誕生日プレゼントや出産内祝いに適している松阪牛ギフトも扱っています。<br />最高級の松阪牛を買うならここでかうといいでしょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>被リンク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.booksatstonehenge.com/2009/03/post-1.html" />
    <id>tag:www.booksatstonehenge.com,2009://1.5</id>

    <published>2009-03-09T14:33:32Z</published>
    <updated>2009-03-09T14:36:35Z</updated>

    <summary>IP分散の被リンクサービスを知っていますか?IPアドレスをクラスC単位で分散した...</summary>
    <author>
        <name>カード</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.booksatstonehenge.com/">
        <![CDATA[<p>IP分散の被リンクサービスを知っていますか?<br />IPアドレスをクラスC単位で分散した100ドメインからの大量の<a href="http://www.value-link.biz/">被リンク</a>です。</p>
<p>検索エンジンに効果的なリンクを受けることができ、<br />順位アップが見込めます。</p>
<p>今なら1リンクあたり月21円で利用することができます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JALカード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.booksatstonehenge.com/2009/02/jal.html" />
    <id>tag:www.booksatstonehenge.com,2009://1.3</id>

    <published>2009-02-23T02:35:43Z</published>
    <updated>2009-02-23T02:36:04Z</updated>

    <summary>確か私もJALカードは持っているはずだ。JALが国際線しか運航していなかった頃を...</summary>
    <author>
        <name>カード</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.booksatstonehenge.com/">
        <![CDATA[確か私もJALカードは持っているはずだ。JALが国際線しか運航していなかった頃をしる私は、JALが国内線の運航に参入するようになってすぐにJALカードを作った。そこにはまるでゴールドカードを持つようなステイタスがあった。<br />東京－大阪間に複数の航空会社が顧客の争奪戦を繰り返していた頃は、朝一番に乗れば簡単な朝食さえ出されたのを今は懐かしく思い出す。<br />そういえば伊丹－千歳間の朝一番のフライトでも簡単な朝食が出されたように思う。<br />そして必ずJALカードを機械に差し込んで貯まったポイントを確認したものである。<br />インターネットが普及しはじめて便利になったのが、インターネットでの予約と搭乗受付をJALカードでできるようになったことだ。<br />そういえば、機内販売というものが今もあるのだろうか。<br />シートの前にあるネットには必ず挟み込まれているショッピング雑誌には機内販売されている商品もいくつか掲載されていた。ふと友達の子供にと思いついて、イメージキャラクターであったスヌーピーのぬいぐるみをJALカードで購入したのを覚えている。<br />ちなみに、貯まったポイントでJALの機内アテンダント専用旅行鞄をゲットした。あれからすでに10年は経過しているが、いまでもずっと使い続けている。<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Movable Type 4 へようこそ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.booksatstonehenge.com/2009/02/movable-type-4.html" />
    <id>tag:www.booksatstonehenge.com,2009://1.1</id>

    <published>2009-02-23T02:29:42Z</published>
    <updated>2009-02-23T02:29:42Z</updated>

    <summary>このブログ記事は、Movable Type 4のインストール完了時に、システムに...</summary>
    <author>
        <name>カード</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.booksatstonehenge.com/">
        このブログ記事は、Movable Type 4のインストール完了時に、システムによって自動的に作成されたブログ記事です。 新しくなったMT4の管理画面で、早速ブログを更新してみましょう。
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マイレージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.booksatstonehenge.com/2009/01/my.html" />
    <id>tag:www.booksatstonehenge.com,2009://1.4</id>

    <published>2009-01-23T02:36:53Z</published>
    <updated>2009-02-23T02:37:29Z</updated>

    <summary>神戸に田舎があり祖父も祖母も元気でいれば、年に一回は東京－神戸間を行き来する。得...</summary>
    <author>
        <name>カード</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.booksatstonehenge.com/">
        <![CDATA[神戸に田舎があり祖父も祖母も元気でいれば、年に一回は東京－神戸間を行き来する。<br />得意先が大阪にもあるから景気の良かったとき程のことはないにせよ、東京－大阪間を行き来する。品川に新幹線が止まるようになって便利さは増したものの、如何せん料金が飛行機よりも高額になる。第一飛行機であればマイレージが貯まる。今はクレジットカードで買い物をしたポイントもマイレージに変えてもらえるからますますそのお得感は否めない。<br />仕事はともかく帰郷であれば数か月まえから決められるからマイレージだけでなく飛行運賃も値引きされる。<br />良いことづくめではないことに気づくのに、そう時間はかからなかった。<br />確かに関空－羽田間の廉価チケットを入手することはできたしマイレージも貯まったが関空での食事や大阪までの運賃は高額だった。<br />神戸空港ができて神戸－羽田間の激安チケットを入手し神戸空港から三宮間の交通の便も良かったが、たった1時間ちょっとのフライトであったがどうにも窮屈でしかたがなく終日不快感が消えなかった。<br />今はすでに新幹線を利用して出さえもしかしたらマイレージが貯まるのかもしれない。<br />だとしても、何かに踊らされているように思う今日このごろである。<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>クレジットカード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.booksatstonehenge.com/2008/01/post.html" />
    <id>tag:www.booksatstonehenge.com,2008://1.2</id>

    <published>2008-01-09T02:34:25Z</published>
    <updated>2009-02-23T02:35:14Z</updated>

    <summary>今もそうなのかはしらないが、おおよそ10年ほど前に、ライターを職業にして年間売上...</summary>
    <author>
        <name>カード</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.booksatstonehenge.com/">
        <![CDATA[今もそうなのかはしらないが、おおよそ10年ほど前に、ライターを職業にして年間売上が1000万円上げていてさえクレジットカードを独力で作ることは叶わなかった。サラリーマンであれば勤続2年も働いていれば否、大手企業であればそこに在籍しているだけでクレジットカードは持てた時代であった。ライターに限らずグラフィックデザイナーやフリーのディレクターなどなど、とにかく「カタカナ文字の職業はクレジットカードを作れない」というのは雑誌にさえ掲載される、いわば一つの日本社会の謎であった。それほどまでにフリーであることは社会に認知されなかったといえる。<br />わたしはどうしてもカードが作りたかった。それもどうしてもゴールドカードがである。<br />父はその頃、大手ゼネコンの下請け会社代表取締役社長であったから、そこに泣きついた。<br />私には取引のなかった銀行の担当者はその話を聞いて、新規の口座を作って1,000,000円を入金することを条件にゴールドカードの申込みを取り次ぎましょうとのたまった。<br />それほど銀行は強かった。今強いか弱いかはともかく、私のクレジットカードに対する考え方は変わった。ゴールドカードを差し出すときの快感はもうなくなったのだ。そしてポイントが貯まる快感も。<br />]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

